KOG オンライン学習塾 英語基本文法

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第一文型 
  基本例文 S+V 主語動詞で構成されている文章  
  We live in Japan.    
TEXT と学習内容 我々は日本に住んでいます  
Warm - Up 進行形 He works every day.     
比 較 彼は毎日働きます。    
Lesson 1 受動態(受け身) School begins at 8:30.
Lesson 2 現在完了形 学校は八時三十分に始まります。  
Lesson 3 現在完了形 They came here yesterday.    
Lesson 4 第五文型 彼らは昨日ここにきた。  
  接続詞 that 文法説明    
  不定詞 S+V主語動詞)     
Lesson 5 関係代名詞 「主語(何々)は、が、〜 する。」  
Lesson 6 関係代名詞 He lives in New York.  
Lesson 7 いろいろな不定詞 これは英語では第一文型と呼ばれる、<主語+動詞>で組み立てられている文章です。実際には主語+動詞+場所を表す副詞句in New York)から成り立っている文章です。
  第五文型
Lesson 8 間接疑問文 He lives in New York.  
  疑問詞+不定詞 彼は 住んでいる ニューヨークに  
という組み立てになっていて、日本語では「彼はニューヨークに住んでいる。」という意味になります。
基本文法と熟語集 では、He lives in New York. について調べてみることにしましょう。  
第一文型 第二文型 He lives in New York.       彼はニューヨークに住んでいる。
第三文型 第四文型 I have a book.        私は(一冊の)本を持っています。
熟 語 集 英語基礎用語集  
ホームページに戻る 日本語では、どちらも同じような文章となりますが、英語では動詞によってその直後に目的語(ここでは New Yorka book の置き方の違いです。)を置ける動詞と、置けない動詞に分けられます。英語では have のように直接目的語(ここでは a book )を置く事が出来るできる動詞と、live のように置く事が出来ない動詞があります。
   
 
動詞 live では I live New York. とならずにI live in New York. のように in New York となります。
 
    また、in New York のように前置詞名詞の形で場所や時間などを表すような言葉を副詞句と呼びます。
   
    すなわち、英語の動詞ドウシには、  
  live 型の動詞(自動詞:その直後に直接目的語を置く事が出来ない動詞)  
  have 型の動詞(他動詞:その直後に直接目的語を置く事が出来る動詞)があるということです。
また、このような一般動詞で構成されている文の否定形や疑問形の作り方はここをクリック!
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